シンプルなトラックパッド「Magic Trackpad 2」を購入しました

前回、「シンプルでコンパクトなワイヤレスキーボード「Magic Keyboard」を購入しました」という記事で「Magic Keyboard」を紹介しました。

現在はMacBook Proで作業していますが、将来的には外部ディスプレイの導入を考えていて、そのために購入しました。

MacBook Proをデスクの奥側に置いたまま、手元でタイピングできるので姿勢が少し良くなりました。

そして、Magic Keyboardと合わせて購入したのが「Magic Trackpad 2」です。

Magic Trackpad も購入すると環境に統一感が生まれますし、効率的につながります。

Magic Trackpad 2を購入しました

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こちらがMagic Trackpad 2です。色はシルバーとスペースグレイがあるのですがシルバーにしました。デジタル機器は白色が好きですね。

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同梱別は、本体のほかにLightningケーブルと説明書のみのシンプルなものになっています。

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箱から取り出してみて驚いたのが、本体が真っ白だということ。前のモデルも持っていたのですが、アルミだったのでシルバーだったんですね。

今回は、ガラス面になっています。トラックパッドというよりも、なんか白い板という感じですね。

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裏面にはAppleロゴがあります。
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カラーはシルバーといいながらも、側面だけがシルバーなので、ほぼホワイトといってもいいのかもしれません。
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Magic Keyboardにも傾斜がありましたが、Magic Trackpad 2にも絶妙な傾斜があります。これにより操作しやすくなっています。
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本体上側にはLightningボートと電源のスイッチがあります。
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充電式の内臓バッテリーで、1回2時間の充電で1か月以上使用できます。ほとんど気にすることなく使えるのが嬉しいですね。前モデルの電池式のときはしょっちゅう交換していました。

Magic Keyboardと並べたところです。同じ傾斜で高さがピッタリと会います。この統一感が気持ちいいですね。
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MacBook Proのトラックパッドと比べるとかなり広くなっています。
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まとめ

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こうやって外部ディスプレイ導入に向けた準備として、Magic Trackpad 2も購入しました。

感圧タッチにも対応しているので、気になる単語が出てきたときにグッとさらに押し込むことでその単語の意味を調べることもできます。

ペアリングも簡単ですし、接続が切れることもまずありません。

価格が12,800円(税別)なので、トラックパッドにそこまで使うのかと思われるかもしれませんが、外部ディスプレイを導入するのであれば欠かせませんし、トラックパッドが広いのでやっぱり使いやすいですね。

あとは外部ディスプレイを購入するだけですね。

シンプルでコンパクトなワイヤレスキーボード「Magic Keyboard」を購入しました